ルスデランパラサッカースクール

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安城市,碧南市,西尾市

​どんな子でもサッカーが好きうまくなる3つのポイントとは?

 

サッカーを脚でやるスポーツだと思っていませんか?

​サッカーの一番大切なのはこれです。

 子供たちは賢く、自分で考えることが出来ます。自分がボールを持っているときにどうするか。ボールを持っていないときにどうするか。サッカーは、自分で考えて決める必要があります。周りを見て考え決めること。ドリブルやパスは、それによって子供たちが決めた現象に過ぎないのです。サッカーは、脚ではなく、頭でやるスポーツです。

こうしてサッカーが好きになります。

​ サッカーは、頭でやるスポーツだと説明しました。ドリブルやパスなどの技術ばかり練習していると子供たちはサッカーが嫌いになります。考える練習をしているときはとても楽しそうに練習しています。サッカーが好きで家や学校で練習しているみたいです。

こうしてサッカーがうまくなります。

 幼稚園児や小学生が身につけておかなければならないことは自分の目で見て考え、決めることです。その結果、ドリブルやパスといった技術というものが現れます。確かに低学年であれば、小手先の技術ばかりを練習している子は、相手を全員ドリブルで抜いてゴールを決めることもよくあるシーンです。試合でも目立ち、親としても誇らしいでしょう。年齢が上がるにつれて、一人でサッカーをやることに限界が来ます。チームプレーがわからず、成長が止まるわけです。そこそこのチームを相手にならチームプレーは必要ないでしょう。しかし、レベルが上がるにつれて、よりサッカーを理解し、チームプレーを理解している子が重要になりますサッカーは11人(8人)が協力してやるスポーツだからです。ですが、自分の目で見て考え、決めることは、練習の環境によって学ぶものです。なぜここまで見て考え、決めることを重要視するのか。それは、小手先の技術も自分で見て考え、決めたほうがはるかにうまくなるからです。なにも考えずに小手先の技術を練習するより、自分で見て考え、決めたほうが、失敗したときに自分で気づくわけです。次は、直そうと無意識的にもするのです。それによってコーチに小手先の技術を練習させられるよりも自分で直していったほうがうまくなります。

​サッカー最大の魅力とは?

 

サッカーはチームスポーツです。

 試合は、11人(8人)が協力して行います。ボールを持っている子ももっていない子も全員がなにかをやっていなければいけません。パスをうけるために動く。相手をひきつけるためにおとりになる。ゴール前で待つ。色々な役割があります。チームのために協力して戦うスポーツです。勝った時は嬉しく、負けたときは悔しい、チーム全員で一喜一憂できるスポーツだからこそサッカーは楽しいのです。

喧嘩は絶えません・・・(笑)

 自分以外の子の気持ちを考えることが少ない幼稚園児や低学年の子にチームプレーを練習させることは難しいです。毎日喧嘩しています・・・(笑)練習中にパスをくれない友達と喧嘩したり、パスを出せないところにいる友達と喧嘩したり、自分勝手に遊んでいる友達と喧嘩したり、喧嘩の理由は様々です。中には、うまく自分の考えを伝えることが出来ずに泣き出す子もいます。コーチが手を差し伸べて仲介役になることは簡単ですが、子供たち同士に思いっきり喧嘩をさせます。もちろんファールや反則をしている子供には反則の理由を教えますが、サッカーをやっているときは、みんな平等です。子供たち同士自分たちの意見を一生懸命伝え、相手の気持ちも理解します喧嘩していた子供たち程、1ヶ月もすれば仲良くなっています。サッカーはチームスポーツということを学ぶのです。

子供全力サポート ~子供がうまくなりたい気持ちに応えます~

 

ルスデランパラサッカースクールの理念は、子供たちにサッカーが好きでうまくなってほしいことを掲げています。子供たちがもっと練習したい。そんな気持ちに応えるために、同じ会費で週何回でも練習に来ていただいて構いません!サッカーは、練習すればするだけうまくなります。子供たちのために全力でサポートしていきます。

ルスデランパラサッカースクールが選ばれる3つの理由とは?